Logo
Página inicial
Lições
Caderno
Dicionário
JLPT Teste
Vídeo
Atualizar
Comentários
Logo
Página inicial
Lições
Caderno
Dicionário
JLPT Teste
Vídeo
Atualizar
Comentários
Todaii Japanese
Switch language – current: pt
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Sobre Todaii Japanese

História da MarcaPerguntas FrequentesGuia do UsuárioTermos e PolíticaInformações de Reembolso

Rede Social

Logo facebookLogo instagram

Versão do App

AppstoreGoogle play

Outros Apps

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Direitos autorais pertencem à eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dicionário

Palavras Relacionadas

防人

律令制下, 大陸からの侵入を防ぐ目的で九州北部の沿岸や壱岐・対馬(ツシマ)に派遣された兵士。 白村江での敗戦(663年)以後整備され, 諸国の兵士が三年交代で任に当たったが, 730年から東国兵士に限った。 その後数度の改廃を経たが, 一〇世紀の初頭には有名無実となった。

月暈

月の周囲に見える光の環。 → 暈

釣り柿

「吊るし柿」に同じ。

痘瘡

天然痘の古名。 痘瘡(トウソウ)。 「この世の中は, ~おこりて, ののしる/蜻蛉(下)」

手盛り

(1)自分で自分の食物を盛ること。 (2)自分の都合のよいように決めること。 → おてもり <i>~八杯(ハチハイ)</i> (1)手盛りで食事をすると遠慮がないため, 自然とたくさん食べるということ。 (2)好きなように事を行うこと。 <i>~を食・う</i> 人を陥れるための計略に自らはまる。 「~・うて伝八が, 外からしやんと閉め括(クク)り/浄瑠璃・夏祭」

殯

〔「喪(モ)上がり」の意という〕 「あらき」に同じ。 「五月, 河内の古市(フルイチ)に~す/日本書紀(欽明訓)」

虎落

(1)竹を筋かいに組み合わせて縄で縛った柵(サク)や垣根。 「牛若なのめに思し召し, ~の内へ尋ね入り/幸若・烏帽子折」 (2)枝のついた竹を立て並べ, 物を掛けて干すのに使うもの。 もがり竿。 「門の戸あくれば徳兵衛~の蔭に隠れしを/浄瑠璃・重井筒(上)」 〔中国で, 「虎落」は割竹を連ねて作った竹矢来の意。 その用字を当てたもので, 「もがり」の語源は未詳〕

強請

〔動詞「もがる」の連用形から〕 言いがかり。 かたり。 ゆすり。 「半七が目にはそなたを人売りと見た, ~と見た/浄瑠璃・長町女腹切(中)」

虎落

〔動詞「もがる」の連用形から〕 言いがかり。 かたり。 ゆすり。 「半七が目にはそなたを人売りと見た, ~と見た/浄瑠璃・長町女腹切(中)」

門札

(1)門にかけておく名ふだ。 表札。 (2)武家屋敷で, 出入りの商人などに下付した木札の通行許可証。

雁札

「雁書(ガンシヨ)」に同じ。 「青鳥を飛ばして~を書きそへて/海道記」

贋札

偽造紙幣。 にせさつ。

鉄輪

(1)鉄でできた輪。 かなわ。 (2)汽車の車輪。 また, 汽車。

立願

神や仏に願(ガン)をかけること。 願かけ。 願たて。 りゅうがん。

月輪

⇒ がちりん(月輪)

積(も)り

〔動詞「積もる」の連用形から〕 (1)前もって考えていること。 また, そうしようと思っていること。 意図。 心ぐみ。 「明日中に仕上げる~だ」「近いうちにおうかがいする~です」「うそを言う~はなかった」 (2)あらかじめ計算すること。 見積もり。 「出発前の~では二, 三万円ですむはずだった」 (3)実際はそうではないが, そうなっているような気持ち。 「買った~で貯金する」 〔(1)~(3)は「心算」とも書く〕 (4)酒宴などの席で, 最後の酌。 それで酒を終わりとすること。 おつもり。 「これ一本でお~にする」 (5)つもること。 重なること。 「人の心をのみ動かし, 恨みを負ふ~にやありけむ/源氏(桐壺)」 (6)推量。 推測。 「お前さん, それは~にも知れた事/歌舞伎・四谷怪談」 (7)限度。 限り。 「はた織女さへ給分の~あり/浮世草子・一代男 3」

下がり

〔動詞「さがる」の連用形から〕 (1)さがること。 ⇔ 上がり 「株価の上がり~が激しい」 (2)「おさがり」に同じ。 「ほとけのもり物の~と見へてパンの菓子があるだらう/西洋道中膝栗毛(魯文)」 (3)ある時刻が過ぎること。 「昼~」「八つ~」 (4) 力士が褌(ミツ)の前に下げるもの。 「~をさばいて仕切りに入る」 (5)囲碁で, 第三線または第四線にある石から, 盤端に向かって一路下に打つ手。 (6)関船・弁財船などの舳(ミヨシ)から垂らした, 黒い縄束。 たれ。 → 和船 (7)「おくみさがり」の略。 (8)未払いの金。 さがりがね。 かけ。 「三万両の~が出来/黄表紙・文武二道万石通」 <i>~を請(ウ)・く</i> 相場が下落して買い置いた物の損失を受ける。 「買置きすれば~・け/浮世草子・永代蔵 6」

鍑

物を煮炊きする口の大きな釜(カマ)。 [和名抄]

砂鉄

岩石中の磁鉄鉱が風化に伴って分離され, 堆積したもの。 鉄・チタンの原料。 近代製鉄業が発達するまで, たたら吹き製鉄の重要な原料だった。

蹉跌

つまずくこと。 失敗し行きづまること。 挫折(ザセツ)。 「研究は~をきたした」「出立点から, 程遠からぬ所で, ~して仕舞つた/それから(漱石)」